脚の術後ケアで、こんなお悩みはありませんか
- 内出血が広がって、なかなか消えない
- 太ももが硬く、つっぱる感じがする
- 部分的な凹凸や硬さ(拘縮)が気になる
- むくみで脚がパンパンに張る
- いつからケアを始めたらいいか分からない
Nana銀座は、インディバ術後拘縮ケア専門サロン(医療提携)として、術後ケア10年以上の経験をもとに、脚の状態と回復の段階に合わせたケアをご提供しています。
術後の脚に起こりやすいこと
脂肪吸引の後は、内出血が広がりやすく、色の変化にも時間がかかります。また、皮下組織の炎症や修復の過程で、硬さ・つっぱり感・部分的な凹凸が出てくることがあります。むくみは日によって波があり、夕方に強く感じる方もいます。
経過には個人差があるため、焦らず、その日の状態に合わせてケアを続けることが大切です。
施術の流れ
1. カウンセリング・状態の確認
術式や術後の経過をお聞きし、内出血・むくみ・硬さの状態を手で触れて確認します。

2. インディバによる温熱ケア
インディバで身体の深部から温め、巡りをサポートします。出力や当て方は、術後の経過やその日の状態に合わせて調整し、硬さやつっぱり感が気になる部位を中心にケアします。

3. 手技でほぐす
温めたあとは、状態に合わせて手技や器具を使い、硬さが気になる部分をやさしくほぐしていきます。無理な力は加えず、回復の段階に合わせた強さで行います。

4. 脚全体の状態確認
ふくらはぎなど脚全体の状態を確認しながらケアを進め、施術後の状態と次回の目安をご案内します。

施術の様子は動画でもご覧いただけます(ふくらはぎ・足裏のインディバケア)。
お客様の経過事例
実際にNana銀座でケアを受けられたお客様(20代女性)の経過です。
手術後7日目(初回)は脚全体に内出血が広がっていましたが、18日目(インディバ3回目)には色が少しずつ変わり、36日目(6回目)には内出血はほとんど目立たなくなり、腫れやむくみもだいぶ緩和されてきました。
後ろから見た経過では、太ももの内出血の色の変化がよく分かります。

横から見たふくらはぎの経過です。

膝まわりの経過です。場所によって色の消え方に差が出ることもあります。

詳しい経過とお客様の声は、ブログ「脂肪吸引後の内出血・硬さはいつまで?脚の経過を写真でご紹介」でご紹介しています。
内出血の経過写真
部位によって、内出血の出方や経過はさまざまです。実際のケアの経過写真をご紹介します。
脚の前面の経過です。

後ろから見た脚の経過です。

※経過には個人差があります。
メニュー・料金のご案内
※術後のケアは、術式・術後経過に応じて、出力や施術内容を調整します。経過には個人差があります。
よくあるご質問
Q. 内出血はどのくらいで消えますか?
A. 個人差が大きく、一概には言えません。上の事例のお客様は、36日目でほとんど目立たなくなりました。心配な場合は、お気軽にご相談ください。
Q. 拘縮ケアはいつから始められますか?
A. 条件を確認のうえ、術後1週間目からご案内しています。
Q. お腹や顔の術後ケアも相談できますか?
A. はい。お腹やお顔の術後ケアも行っています。詳しくはお気軽にお問い合わせください。
ご予約・ご相談
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〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目15-13
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